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ネコで学ぶHTTPステータス・コード

      2018/11/24
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errors_by_cats_640_01

HTTPステータスコードというのは、サーバーからの応答番号で皆様も良く『404NotFound』というのを見かけたことがあるだろう。

だが、404とは何か、また別の番号403や500とはいったい何だろうか。そもそも番号だけでいちいち覚えちゃいないよ!なんてわがままなユーザさんもいらっしゃると思うので、今回はその数値をネコで
表してみました。

HTTP-Status-Cats-02
200 OK

リクエストが正常に送られレスポンスが帰ってきた状態。

HTTP-Status-Cats-13
403 Forbidden

アクセス権が無い、拒否されたまたは何らかの理由ではじかれた場合のコード。

errors_by_cats_640_01

404 NotFound

ファイルが見つからない、リソースが存在しない、または何らかの理由ではじかれた場合の処理

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HTTP-Status-Cats-24

500 Internal Server Error

サーバの内部エラー。プログラムのコードが何か間違っている場合に出力されるあまり見たくないコード。

HTTP-Status-Cats-12

414 Request-URI Too Long

URLがあまりにも長過ぎる場合に返すエラー。あまりみかけない。

HTTP-Status-Cats-20

429 Too Many Requests

リクエストが多過ぎる場合に出るエラー。こちらもあまり見かけない。

さて、これ以外にもサーバ応答は様々な番号を返す。今回こちらに掲載されていない者以外にも面白いサーバステータスコードがあるので是非見ていただきたい。この番号なんだっけな?なんて忘れた際は是非ネコで覚えておいてほしい。

【記事参照】
http://www.damncoolpictures.com/2011/12/http-status-cats-http-status-codes.html

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HTTPステータスコード一覧

(ライター:たまちゃん)

記事元:秒刊SUNDAY

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