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大沢樹生が、副業「愛人ビジネス」で金儲け!?グラドルや女優の卵にパトロンを紹介していた!?

      2014/10/17
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大沢樹生が、副業「愛人ビジネス」で金儲け!?グラドルや女優の卵にパトロンを紹介していた!?

長男のDNA鑑定騒動で世間を騒がせている元光GENIJI大沢樹生

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本当の父親に注目が集まる中、今度は大沢樹生が過去に「愛人ビジネス」に携わっていたことが浮上し、新たな火種となっている。

 

 

 

 

大沢樹生は1969年4月20日生まれの44歳。

 

アイドルグループ「光GENJI」のメンバーだった事は有名だが、その後は、舞台を中心に活躍し、自身が所属する芸能事務所「ドリームフォープロモーション」を立ち上げたり、アパレルブランド「STREET STAR」を立ち上げるなど、多方面で活躍している。

 

 

私生活では、1996年に女優の喜多嶋舞と、できちゃった結婚するが2005年に離婚する。

喜多嶋舞画像

 

なお、一人息子の親権は喜多嶋側にあったが、2007年より大沢が親権を持ち、2013年12月、DNA型鑑定により大沢との父子確率0%が判明し、再び喜多嶋側に親権が移るが、喜多嶋が拒否したために、喜多嶋の実母である内藤洋子に親権が渡っている。

 

 

大沢の驚くべき副業とは・・・

 

DNA鑑定騒動がおさまりを見せぬ中、大沢の驚くべき「副業」がスクープされた。

 

発売中の「週刊ポスト」が、大沢は数年前に「グラビアアイドルや女優の卵を愛人として有力者に斡旋する」というビジネスをしていたと報じたのだ。

 

記事では、京都の人権団体「崇仁・協議会」の会長・川村眞吾郎「元光GENJIの大沢樹生と一緒にビジネスをしませんか」と知人のファンドマネジャーから持ちかけられたと告白している。

 

その内容は「グラビアアイドルや女優の卵といった駆け出しのタレントたちのパトロンになるような人を探している」というものだった。

 

川村は京都の政財界に太いパイプを持っており、その人脈に期待していたようだ。

大沢樹生が、副業「愛人ビジネス」で金儲け!?グラドルや女優の卵にパトロンを紹介していた!?2

 

大沢は、川村は知人を交え会食した際・・・

 

『僕は「一晩いくら」のようなやり方はしません。「年間契約」です。パトロンになってくれた方には、女性に1LDK以上のマンション、毎月最低50万円の手当を1年単位で払い続けてもらう。祇園で芸妓の旦那になるなら、もっとかかるでしょう?こっちは芸妓よりもレベルが高い芸能人を用意するので、安いはずですよ』

 

と饒舌に力説し、続けて大沢は50人ほどの女性タレントの写真と、プロフィールがまとめられた「商品カタログ」というファイルを取り出し・・・

 

『この手当の一部も我々の利益になりますが、大きく儲けるのは「入会金」。 定額ではなく相手の懐事情によって金額は変え、その一部を斡旋料として受け取るんです』

 

と話し、数十万円から数百万円まで相手によって入会金を変えるシステムを提示した上で「京都のお坊さんや老舗の社長さんを紹介してほしい」と川村に懇願したというのだ。

 

 

「商品カタログ」には素人も!?

 

大沢の人脈で集められる女性は、芸能人だけでないという。

 

「素人がいいなら、僕のファンには昔からの追っかけもいて、キレイな熟女が多いんですよ。彼女たちは僕のファンだから、僕がいえば紹介することもできます」

 

と得意げに語っていたといい、さらには・・・

 

「契約が成立したら川村会長にも超大物をあてがいますから」

 

と、言ってのけたそうだ。

 

商品ファイルの写真はプロが撮ったものから、スナップ写真もあり服装も水着から普段着まで様々なのが、生々し過ぎると川村は語っている。

 

綺麗どころが揃っているようだが、自身を長年支えてくれたファンをもお金に変えようとしていたとは、到底許せる話ではない。

 

ただ、この話は噂話しだという話もあるので、真偽の程は本人にしか分からない。

 

 

 - 俳優・女優, 芸能



         

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