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問題の犬はアメリカのオクラホマ州で生活していた。

      2014/11/12
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信じられないニュースが海外で話題になっております。飼い主が様々な事情でペットを保健所などに安楽死をお願いするというケースは日本でも海外でも悲しいことによくある話なのですが、なんとその安楽死から見事に生還したとんでもない犬がいるというのです。いったい何故彼は生還できたのか。

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問題の犬はアメリカのオクラホマ州で生活していた。
飼い主と最後の別れをした彼(犬)はガスでその短い生涯を閉じる・・・はずだった。

ガス室で安楽死させた後、動物管理官スコットが1匹1匹死んだ犬を調べていると
何と彼がまだ部屋の中をウロウロしているのを見つけたという。

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なんと言う奇跡だ!。
動物管理官スコットはこの奇跡にあやかり彼を「ウォーリー」(ディズニー映画より)と
名づけたそうだ

この出来事に感動したペンシルバニアの女性(アマンダ)が早速Facebookに書き込みし、飼い主を募集したところ
米国およびカナダからも希望者が殺到したという。
彼は特別な命を授かった犬。特別な飼い主を探していると、アマンダは言う。

人の手によって殺されたり、生かされたり、命について深く考えさせられますが
ウォーリーを引き取る家族は、ぜひともウォーリーを大切にしてあげて欲しいものです。

【記事詳細】

http://www.news9.com/Global/story.asp?S=14167428
動画を見る

記事元:秒刊SUNDAY

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