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日本の鉄道は『駅弁』も優れている。中国の駅弁があまりにもヒドい

      2014/11/13
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中国の高速列車の大惨事は列車事故の恐ろしさと、中国国内での列車の運営方法に疑問を呈す形となった。ところが、問題はそれだけではないようだ。列車内での楽しみの一つ『駅弁』ですが中国はその駅弁からもう少しお勉強していただく必要があることがあるのではないかと話題になっております。


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こちらお馴染み日本の幕の内弁当だ。これだけではなく各駅20種類ぐらいの弁当の中から一つ食べたいものをチョイスし、各駅違った風味を味わう事が出来ると言うシステムが一般的だ。

コンビニに比べ値段は決して安くは無いがその分素材や品質にこだわり、味わい豊かな駅弁を楽しみながら景色を眺めると言うスタンスはもはや日本では定番。駅弁なしにはいられないのだ。

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ところがこれは日本独特の文化の様で、中国ではちょっと違った駅弁があるようだ。しかしそれはあまりにも残念で、決しておいしそうとはいえそうにもない散々たるものだ。

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中国の駅弁

こちらが中国の駅弁のようです。真空パックになったおかずと白いご飯を混ぜて食べるという、ある意味レトルト食品と変わり映えのない駅弁。ところがこの駅弁の凄さは色や形ではなく、その保存期間だ。なんと半年持つという。つまりこれは半年前の弁当なのかもしれないのだ。恐るべし中国。

なお、中国の方は日本の弁当を見て、色鮮やかで奇麗な箱に入っていて、かつ脂っこくなくておいしそうだと評価している。

中国は列車だけでなく弁当からも『やり直し』を強いられるのかもしれない。

【記事ソース】
http://tt.mop.com/read_10778555_1_0.html

(ライター:たまちゃん)

記事元:秒刊SUNDAY

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